ダイアリーさんの7月19日の娘さんのお下がりの
Gジャンの記事があって、直ぐにやってみたけど、
ロジェ ヴィヴィエに代わる物が無く、オチ不足…
で 束の間温めていました。
ダイアリーさんの娘さんののGジャンより
もっと大昔、娘が中一の時買ったGジャンです。
原宿にあったレイトンハウスという、
レーシングチームが作ったGジャンです。
原宿のパレフランスの裏にあったブティックで
オープン時に夫と二人で一目惚れしてしまった。
…本人は要らないと言ってたのですが…
ボタンもネームも可愛くて、お値段は可愛く
なかったけれど 世はバブル…

ショート丈で肩はドロップ、可愛いけれど重たい…
で、殆ど着てくれず、タンスの中で眠っていました。
今年春 若いお姉さんがこんなGジャンを抜衣紋で
着てたので 私もチャレンジしました。
こんな感じで…(こちらの写真が困難なのです)
インナーはコットンレースのブラウスです。前はスカラップレースのフリルで比翼仕立てに、かなり昔のマイブランド、夏はボレロ代わりにも。
桃色枝珊瑚のネックレスは一目惚れして買ったけど首に当たると痛いので 着けて外出はしてません。
下のスカートは先日小春さんが超プチプライスで購入
されたOPと同じお店、AOビルのWRで買いました。
7月31日の小春さんのブログ「プチプラオールインワンで
妄想コーデ」です。
ツルツルのニット裏地が付いたチュールが2重の
プリーツスカートです、2色買いました。
なんと1枚1000円です。

黒とグレーですが、意外とグレーが使えます。
WRは昔はトレンディなブランドでした。
経営者が変わった様ですね、今はインポートの
サンプルブティックです。
レース物ならこちらのバテンレースのブラウス、
カットワークのスカートと合わせて、

これは昨年夏の暑い日に、銀座アンティークモールへ
浅羽さんをお訪ねした時のコーディネートです。
バテンレースは大好きです、大昔母も持っていました。
これは最近の物ですが、修理しながら着ています。
最近の物は糸の始末が乱暴なので、解けやすいのです。
イギリスの黒いシルバーの十字架はガーネット。
元々黒かったのかは忘れました。
少しゴスっぽくて好きです。(^ω^)

シルク綿のスカートも好きで何度も手洗いしています。

この柄、私が描きました、よく有る柄ですが、
彼の国でイメージ通りに上がるのは稀です。
もう少しだけ地色に近付けたかったです。
あちらでは日本の糸色数がの3分の1しか有りません、
微妙な表現が困難です。😩
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