本日2本目の投稿です。
木曜朝は冬日、−0.2℃でした。
寒いけれど、風は強く無いので少しマシでした。
お花屋さんは明るい色調で華やいで…
バレンタインを思わせるカラー

インバウンドの方々は欧米の親子が多い感じ…
しかし、携帯で話してるK、C国語の方が多い…
この人たちはきっとニューカマー
新宿区の成人式では半数以上が外国籍の人、
豊島区も30%以上で、ロンドンの様に従来の
英国人が少ない街になる日も近いかも…
心なしか空いてる六本木通り、寒いからか?
外を歩く人がそもそも少ないのでした。

先生に出来上がりつつある絵をお見せして、
後どこを直せばいいのかと、お伺いしました。
空が少し夜にしては明るいと…
雲ももう少しブルーグレーにしては?と
先生が雲と言われたのに、間違って空を塗って…
その後雲をスポンジでポンポンしました。
空も再びプルシアンブルーに塗ったけど…
実はもう少し気に入らず…まだ空は乾かず…
ここで慌てて修正してはきっと後悔しそう…
草むらにフレッシュなグリーン色を挿しました。
先生にOKを頂いたので教室で乾かして終了、多分、後で空は家で手直ししてフィニッシュです。

向かいの画伯もパッションフルーツの絵が仕上がり
私が次は何を描こうかと先生に相談してたら…
僕も同じのを描いていい?と、ダメダメ比べられそう…
誰もが次は何を描こうかと悩みます。
画伯は小品を数を描いてそれを下地に大作を構成予定
とか…私も次は小品と決めていたので、それは名案…
画伯は先日鎌倉まで友人が習っていた絵の先生の
展覧会へ行ったそうで、リアルな洋画で、と見せて
貰ったら、素晴らしい…テンペラ画の権威らしい
しかしその画風は超リアルでありながら、
クスッと笑ってしまう、茶目っ気が有り…
記事を載せたかったけど失敗したので、ググって下さいませ。

写真はお借りしました。
数学の公式が板書してある黒板の前で、
サイの皺から人が飛び出し…
川口起美雄、1951年生まれ、1974年にオーストリア
国立ウィーン応用美術大学にてヴォルフガング・フッターに
しじし、北方ルネッサンスの古典技法を研究。
テンペラ絵具と油絵具の混合技法を習得。
港井先生が超有名な武蔵美の先生です、と
片山財務大臣は「日本は欧州の様な移民社会にはしない」
とダボス会議で明言しました。
現在、日本の移民率は2.8%、OECDでは15%
シンガポールやカタールは移民は多いのですが、
形態が異なり、そのまま永住はしません。
米現政権は欧州は大量移民による人種入れ替えで
「文明の消滅」に直面していると警告しました。
こういうお話は日本では放送しないし、
新聞も知らん顔なんですね。
だから自ら調べないと、本当の事は霧の中。
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